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小児科

①生後2カ月からの定期予防接種

 お子さんがなるべく痛くないようにするにはどうするべきか、を常に考えて接種しております。

②発熱、咳、鼻汁、嘔吐などの急性期疾患

 いわゆる風邪と言われるウイルス疾患の中には、時に熱性けいれんや、気管支炎を併発するものもあります。診察の中では、このままお家でお薬で経過をみれそうかどうか、をまず考えて診療にあたっております。必要な場合は、近隣病院へ紹介しております。

③その他

 小児の検尿異常、健診での蛋白尿・血尿などの二次受診、夜尿症、喘息やアレルギー疾患などの経過の長い疾患(食物アレルギーの負荷試験はやっておりません)についても対応しております。

 

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